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«ワイパーゴム
FlashHALCALI: Long Kiss Good Bye久々に自分のなかでHITしました 今週、車の中でヘビーロテでながれてます! (★★★★★)
our PMAKEMURI: our PMA「our PMA」もだけど「Go!Under the Sunshine! 」も名曲だよね! 入院してる間に解散してしまったのは残念だけどね (★★★★★)
ポリリズムPerfume: GAME(DVD付) 【初回限定盤】発売日に買えなくて、何日かしてCDショップ行ったケド売ってなくて・・・少ししたら中古で手に入るだろうと思ったら全然出回ってなくてアマゾン見たら倍の値段で取引されてました・・・ 人気出たんだねー・・・ (★★★)
Rated "U" For Uglyゼブラヘッド: ブロードキャスト・トゥ・ザ・ワールドうちの母親すら聞くとノリノリになります 他にも「Anthem」はまさにアンセムソング! ライブはシモネタばかり。来年もサマソニでないかな (★★★★)
キャノンボール中村一義: 100s「僕は死ぬように生きていたくはない」 「そこで愛が待つゆえに僕は行く」 印象的なメロディと詩ですねー アンセムソングです 現在はバンド100sで活動中 (★★★)
Supernova9mm Parabellum Bullet: Supernova/Wanderlandカッコイイです! ギターでハモってます GIGSに楽譜載ってたんでコピーしましたよ (★★★★★)
花のスカダンスオレスカバンド: WAO!!(初回生産限定盤)(DVD付)全米映画デビューが待ちどうしい彼女達のアルバム 「シャチホコヲ、ツカマエタ、リョウシ」 初回限定のDVD見たら意味がわかりますよー 俺はイカスちゃんLOVEですから (★★★★★)
capsule: capsule rmx元曲よりかっこよくなってる! 2, jelly(rmx ver.) 3, Sugarless GiRL(rmx ver.) 9, グライダー(rmx ver.) 車の中でヘビーローテです。 (★★★★)
capsule: Sugarless GiRL2, Starry Sky 4, Sugarless GiRL かっこいいクラブミュージック! (★★★★)
村上 春樹: 海辺のカフカ (上) (新潮文庫)印象的には最近のジブリをダークにした感じでしょうか 少年が成長するのに、昔の事件とファンタジーな話を織り交ぜて 解決してゆくような話 なぜ猫と話せるおじさんの話がここで出てくるんだ!と疑問に思っても最後まで読んでみれば納得 重要人物でした (★★★)
金城 一紀: 映画篇映画を通じていろんな形の愛を表現してます まー愛って書いちゃうとクサイ感じがしますが 読んで恥ずかしくなるような物語じゃないので ぜひ読んでほしいです 短編だから読みやすいし 最後には全部繋がるので 個人的にはドラゴン危機一髪の話がよかった (★★★★★)
伊坂 幸太郎: 重力ピエロ伊坂版 「罪と罰」ってところでしょうか (★★★★)
恩田 陸: 象と耳鳴り夜中に窓を見るとそこには赤い犬が! って話が印象的 あと主人公関根多佳雄と息子が麻薬の受け渡し現場に遭遇しちゃう話とかもね 続き物でスピンオフ有りの推理小説 (★★★)
いとうせいこう: ノーライフキング (河出文庫)世界は破滅にむかっているのに大人たちは誰も気付かない 子供達の切羽詰った感じが妙にリアルで面白い作品です (★★★★)
古田 足日: おしいれのぼうけん (絵本ぼくたちこどもだ 1)小学生の時に読んだ。 いまだに売れ続ける名作 この絵本で「D-51(デゴイチ)」って機関車を知りました。 モモとかポーラーエクスプレスとかの世界と似てる名作! (★★★★★)
槇 ひろし: くいしんぼうのあおむしくん (こどものとも傑作集)でも まさおくんだけは たべなかったよ。 だって ぼくたち ともだちだもんね でも、我慢できなくてあおむしくんは最後にはまさおくん食べちゃうんだよね・・・ 悲しいね (★★★★★)
真藤順丈: 地図男 (ダ・ヴィンチブックス)今月の雑誌「ダ・ヴィンチ」に特集されてました。 雑誌をパラ読みしてたら‘千葉’とか‘八街’って言葉が目に入って よく記事をよんでみると、なんか面白そうだと・・・ 何号か前のダ・ヴィンチに全文掲載されてたので読んだらこれが面白い! テレビをザッピングするように小さなストーリー達が同時進行する ありえない結論で終わるラストは驚きと共に、全てが繋がったときの爽快感でイッパイになる作品です (★★★★)
水野敬也: 夢をかなえるゾウ入退院を繰り返す最中、友人がプレゼントしてくれました。 発売当初から本屋さんで見かけて気にはなっていたので入院中に読みました。 自己啓発本としては役不足ですが、物語としてはおもしろいです。 イチローとかライト兄弟とか比較に出す話も為になるオモシロ話しが多くて良いです。 ガネーシャとお釈迦様のキャラクターもおもしろいです 「なんで、時間とめたんやー釈迦ぁーー」の所は大爆笑必至。 (★★★★)
綿矢 りさ: 夢を与える途中まで読んでいたのですが、つらくなって読めない時期が 何ヶ月かありました。 主人公がこの後どうなるのか考えるとつらくてつらくて・・・ ですが、入院中にがんばって読みました。 まぁ予想通りの結末でしんどかったです。 (★★)